みんなのスマホがコンポーネント。

BodogeMateなら「ちょっと面倒」を解決できます。

タイマーも、得点表も、ダイスも、抽選も。
ボドゲに必要な小物たちをスマホにまとめて、みんなの画面でリアルタイムに共有。

遊ぶゲームに合わせて必要なツールを選び、それぞれのスマホをゲーム卓の一部として使えます。

参加者はMateアカウント不要。
QRコードまたは8桁のテーブルIDですぐに参加できます。

BodogeMateの手番管理・得点管理・ダイスを表示した3台のスマートフォン

最近の更新

BodogeMateの更新履歴

使いやすさやゲーム中の操作を少しずつ改善しています。

必要な小物たちをスマホにまとめる

あれも必要。これも必要。それ、全部スマホで管理できます。

得点表、チップ、タイマー、ダイス。ゲームによっては、投票や早押し、メモまで必要になります。

BodogeMateなら、ゲーム中のちょっとした管理や確認を、ひとつのテーブルにまとめられます。ゲームそのものはそのままに、その横で発生する「ちょっと面倒」をスマホに任せられます。

チップ管理

誰が何のチップを持っているかがすぐ分かる

得点管理

今何点?を聞く必要はもうありません

手番管理

誰が親か、次は誰かが一目で分かる

タイマー

全員がタイマーをすぐに確認できる

ダイス

ダイスが足りない状況にはなりません

抽選

スタPもボタン1つで即決定

投票管理

指差し投票よりもデジタル投票

早押し

誰が早かったかで揉めません

メモ

全体ルールは口頭よりも文字で共有

同じテーブルを、同じ状態で

ひとりが操作すると、みんなの画面も変わる。

BodogeMateは、ひとつのスマホを全員でのぞき込むためのツールではありません。同じテーブルに参加したそれぞれのスマホへ、ゲーム中の状態をリアルタイムに共有します。

得点が変わった。手番が進んだ。ダイスを振った。抽選結果が出た。投票が始まった。早押しの順位が決まった。その変化を、同じテーブルのみんながそれぞれの画面で確認できます。

ゲーム卓はひとつ。
画面は、みんなの手元に。
手番管理の画面
手番管理
チップ管理の画面
チップ管理
ダイスの画面
ダイス
投票管理の画面
投票管理

参加者それぞれの手元で

見るだけじゃない。
自分のスマホで、ゲームに参加する。

スマホはただの表示画面ではありません。ゲームに合わせて、それぞれのスマホが役割を持ちます。

だからBodogeMateは「ゲームを見るための画面」ではなく、ゲーム卓の一部として使うコンポーネントになります。

自分の手番を終える

手番終了を押すと、次のプレイヤーへ共有されます。

投票する

自分のスマホから投票し、開票まで投票先を隠せます。

早押しする

スマホがそのまま早押しボタンになります。

自分だけのメモを残す

他の参加者に見せないメモも使えます。

テーブルごとに選べる

必要なものだけ、テーブルに。

すべてのゲームで、すべてのツールが必要なわけではありません。

得点だけ管理したいゲーム。手番とタイマーを使いたいゲーム。投票とメモを組み合わせたいゲーム。

BodogeMateでは、遊ぶゲームに合わせて使うツールをテーブルごとに選べます。

ゲームにBodogeMateを合わせる。
BodogeMateにゲームを合わせる必要はありません。
テーブルで使うツールを選択する画面
ゲームに合わせて、使うツールを選択

テーブルに追加できるもの

ゲームに合わせて選べる、9つのツール。

チップ管理

チップや資源をスマホで管理。カウンター、受け渡し、BETの3方式から選べます。

得点管理

プレイヤーごとの得点を管理。プレイ中の得点を非表示にする設定にも対応しています。

手番管理

現在の手番を全員で共有。今だれの番なのかを確認しながらゲームを進められます。

タイマー

カウントダウンとストップウォッチに対応。ゲーム中の時間管理を同じテーブルで共有できます。

ダイス

数字のダイスや、各面に文字を設定したカスタムダイスに対応。結果は同じテーブルのみんなに共有されます。

抽選

参加者の中から指定人数を抽選。一度当選した人を候補から外す「重複なし」にも対応しています。

投票管理

投票受付から開票までスマホで管理。開票までは投票先を隠して進行できます。

早押し

最初の1人だけを判定する方式と、押した順番を記録する方式に対応。スマホがそのまま早押しボタンになります。

メモ

全員で見る公開メモと、自分だけが見られる非公開メモを使い分けられます。

はじめ方

ホストが作って、みんなはすぐ参加。

BodogeMateを始めるのに、参加者全員がアカウントを作る必要はありません。テーブルを作るホストだけがMateアカウントを用意すれば、参加者はゲストとして参加できます。

1

ホストがテーブルを作成

使うツールやゲーム中の設定を決めます。

2

QRコードや8桁IDを共有

参加者は招待QRコードを読み取るか、テーブルIDを入力します。

3

名前・アイコン・カラーを決めて参加

Mateアカウントを持っていなくても、そのまま参加できます。

4

みんなそろったらゲームスタート

それぞれのスマホで、同じテーブルを使いながら進めます。

ホストからみんなへ

「ちょっとここ見て」が、全員の画面に届く。

ゲーム中、全員に同じものを見てほしい瞬間があります。そんなとき、ホストは「注目!」を使って、参加者の画面を同じツールへ誘導できます。

「ダイスのところ開いて」「投票画面見て」と一人ずつ案内しなくても、ゲーム卓のみんなの視線をひとつに集められます。

📣 注目!

全員の画面を
同じツールへ

共有する情報を選ぶ

全員に見せる。
自分だけで見る。
それもゲームに合わせて。

みんなで共有

得点、手番、ダイスや抽選の結果など、ゲーム卓で共有したい情報を確認できます。

プレイ中だけ非表示

チップや得点は、ゲームに合わせてプレイ中の表示を隠せます。

自分だけのメモ

公開メモと非公開メモを使い分け、本人だけで確認したい情報を残せます。

まずは触ってみる

登録する前に、まず触ってみる。

Mateアカウントを作らなくても試せるサンプルテーブルがあります。待機画面の雰囲気や、ゲーム中のツール操作を実際に触って確認できます。

「自分の遊ぶゲームに使えそうかな?」そんなときは、まずサンプルから試してみてください。

サンプルテーブルを見るサンプルで変更した内容は、実際のテーブルや他の参加者には影響しません。
ボードゲーム中のテーブルサンプル画面自由に操作してみてください →

月に何回も遊ぶ方におすすめ

もっと便利に。
BodogeMate PLUS

人数の多いテーブルや、繰り返し遊ぶゲーム会に。PLUSならテーブル運用をより便利にできます。

PLUS利用権を購入

24時間利用権200円(税込)
30日利用権480円(税込)
  • ・24時間利用権は、決済成功時刻から24時間有効
  • ・30日利用権は、決済成功時刻から720時間有効
  • ・自動更新なし
  • ・Mateアカウント登録後、アカウント設定から購入可能
  • ・決済にはStripeを使用

FREEとPLUSの比較

項目FREEPLUS
最大参加人数8人20人
同時に利用できるテーブル数1件10件
終了済みテーブルの保持1件50件
ゲーム履歴の保持1件50件
進行パネル※—利用可
サブホストの指定※—利用可
設定テンプレート—保存・読込・削除(10件)
同テーブルでの連続プレイ—利用可
終了済みテーブルの設定コピー—利用可
  • ※進行パネル:使用ツールを1画面に集約し、タブを切り替えることなく、ホスト操作を行うことができる機能
  • ※サブホスト:テーブル内でホストと同じ操作を実行できるプレイヤーを設定できます。ただし、テーブル設定の変更は不可

基本の9ツールとテーブル参加は、FREEでも利用できます。

よくある質問

はじめる前に、気になること。

参加者もMateアカウントが必要ですか?

いいえ。テーブルを作成するホストにはMateアカウントが必要ですが、参加者はゲストとして参加できます。

どうやってテーブルに参加しますか?

ホストから共有された招待QRコードを読み取るか、8桁のテーブルIDを入力します。

スマホだけで使えますか?

BodogeMateはスマートフォンでの利用を重視した画面設計になっています。

9つのツールを全部使う必要がありますか?

いいえ。遊ぶゲームに合わせて、必要なツールだけ選んで利用できます。

ゲームのルールも自動で判定してくれますか?

いいえ。BodogeMateはゲームそのものを提供したり、ルールや勝敗を自動判定したりするサービスではありません。ゲーム中の得点、手番、タイマー、ダイスなどを補助するためのサービスです。

FAQをもっと見る →

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スマホもコンポーネントに。

点数計算や順番確認、タイマーやダイス。ゲームの横にある「ちょっと面倒」をBodogeMateにまとめて、もっとゲームそのものに集中しませんか。