FAQ
BodogeMateについて、よくある質問をまとめています。
BodogeMateについて
BodogeMateとは何ですか?
BodogeMateは、ボードゲーム中のチップ・点数管理、タイマー、ダイス、抽選、メモなどを、みんなのスマホで共有して使えるWebサービスです。ゲームそのものではなく、テーブルの横で使う補助ツールとして利用できます。
専用アプリのインストールは必要ですか?
原則として必要ありません。対応ブラウザからBodogeMateへアクセスして利用します。
スマホ以外でも使えますか?
対応ブラウザが利用できる端末であれば、スマートフォン以外からも利用できます。ただし、BodogeMateはスマートフォンでの利用を中心に設計しています。
BodogeMateの利用料金はかかりますか?
テーブルに参加するだけの参加者は無料で利用できます。テーブルを作成するホスト向けには、無料のFREEプランと、有料のPLUSプラン・24時間限定プランを予定しています。各プランの料金と機能の詳細は、提供開始時にご案内します。
Mateアカウントについて
Mateアカウントとは何ですか?
BodogeMateでテーブルを作成するために使用するアカウントです。テーブルへ参加するだけの場合は、Mateアカウントを作成する必要はありません。
テーブルを作るにはアカウントが必要ですか?
はい。テーブルを作成するホストにはMateアカウントが必要です。
参加するだけでもアカウントが必要ですか?
いいえ。招待されたテーブルへ参加するだけであれば、Mateアカウントは必要ありません。QRコードやルームID等から参加できます。
テーブルへの参加
テーブルにはどうやって参加しますか?
ホストから共有されたQRコードを読み取るか、案内された参加方法を利用してください。参加時に表示名等の入力が必要な場合があります。
ツールについて
どのようなツールが使えますか?
チップ管理、点数管理、タイマー、ダイス、抽選、メモなど、ボードゲームを補助するツールを利用できます。使うツールはテーブルごとに設定できます。
チップ・点数管理は実際のお金の管理に使えますか?
BodogeMateのチップ・点数管理機能は、ボードゲーム上の仮想的な点数や資源を管理するための機能です。現金、換金可能な資産、暗号資産等の決済・送金・預かりを目的とした機能ではありません。
リアルタイム共有
誰かが操作した内容は他の人にも反映されますか?
はい。同じテーブル内で共有対象となっている情報は、参加者の端末へリアルタイムに反映されます。通信状況によっては反映まで少し時間がかかる場合があります。
配信・動画での利用
YouTube Liveなどの配信で使ってもいいですか?
はい。YouTube Live、Twitchその他のライブ配信や動画コンテンツ等で、画面上にBodogeMateを表示して利用できます。視聴者が確認できる場所に「BodogeMate使用」など、使用していることが分かる記載をしてください。BodogeMateが配信者や番組を公式に協賛・公認しているように誤認させる表示はしないでください。
どのように表示すればよいですか?
配信画面、動画概要欄、配信説明欄、投稿本文など、視聴者が容易に確認できる場所に「BodogeMate使用」「使用ツール:BodogeMate」「ボードゲーム補助ツール BodogeMateを使用しています」などと記載してください。URL掲載は必須ではありません。
BodogeMateの画面を動画やSNSに掲載してもいいですか?
通常の利用画面を、プレイ風景の紹介、配信、レビュー、SNS投稿等に掲載して構いません。ただし、第三者の個人情報や、他の参加者が公開を望まない情報が映り込まないよう注意し、BodogeMateを使用していることが分かる形で掲載してください。
トラブル
ページが正常に表示されません
まずページの再読み込みを行い、通信状況を確認してください。改善しない場合は、ブラウザを最新版に更新するか、別の対応ブラウザでもお試しください。
リアルタイム更新されません
通信状況を確認し、一度ページを再読み込みしてください。同じテーブルに参加しているかも確認してください。
不具合を見つけました
問い合わせフォームは現在準備中です。提供開始後、/contact からお問い合わせいただけるようにします。
データ・プライバシー
どのような情報が保存されますか?
Mateアカウントのメールアドレス・表示名等、テーブルID、参加者名、チップ、点数、タイマー、ダイス、抽選、メモ、操作ログ等を、サービス提供に必要な範囲で保存します。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
入力したメモは誰に見えますか?
公開メモは同じテーブルの参加者に共有されます。非公開メモは入力した本人だけが確認できます。テーブルの設定や利用状況によって共有範囲が異なるため、公開前に内容を確認してください。
